グリーンマザーズクラブ

グリーンマザーズクラブ【韓国ドラマ】相関図とキャスト紹介!あらすじ感想も

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キラリ
こんにちは、キラリです

こちらの記事では、

グリーンマザーズクラブ【韓国ドラマ】の

・あらすじ
・予告動画
・相関図
・キャスト
・感想

についてまとめています^^

韓国ドラマ【グリーンマザーズクラブ】は、我が子に英才教育を受けさせようとする母親たちの危険な関係を描いていく物語です。

人気ドラマ『私の期限は49日』や、『馬医』で高視聴率を記録。

数多くの受賞作品に出演したベテラン女優のイ・ヨウォン。

2003年以降、中国に進出してから中国でも大人気、ドラマ『私たち、家族です』に出演したチュ・ジャヒョン。

多数の映画やドラマに出演したモデル出身の女優。

ドラマ『サバイバー: 60日間の大統領』のキム・ギュリ。

嫉妬と秘密が渦巻く波乱の毎日が5人の母親を混乱させていくのです。

これより、あらすじ・予告動画・相関図・キャスト・感想とまとめて紹介していますのでぜひ参考にしてみて下さいね^^

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グリーンマザーズクラブ【韓ドラ】動画配信情報!Netflix、U-NEXT、Hulu他韓国ドラマ【グリーンマザーズクラブ】の動画配信情報をお伝えします!Netflix、U-NEXT、Hulu他、参考にどうぞ^^ ...

グリーンマザーズクラブ【韓国ドラマ】のあらすじ

教育特区と言われているサンウィ洞では、英才教育を施そうとする教育の聖地です。

そんな街に引越してきたのが、刑事の夫と息子が2人いるイ・ウンピョ。

彼女は、学生時代は勉強ができ負けず嫌いな性格でした。

少し遅めのフランス留学に行き、フランスで起きた出来事で、他人には簡単に心を開かないようになったウンピョ。

そして、サンウィ洞のママさんグループの人気者で医者の夫に息子と娘がいるピョン・チュニ。

彼女は、保護者の中で一番の美貌の持ち主。

子供たちを名門大学に送るための教育プランが既に完璧なんです。

ウンピョが引っ越してきて知った、昔からの友人ソ・ジナ。

ママさんコミュニティには所属せず、人を近づけない貴族的な外見の彼女には韓国系フランス人の夫と息子が1人。

1年前、サンウィ洞に移り住み、金持ちだけのために特別分譲されたペントハウスに住んでいます。

小学校コミュニティの保護者たちの中には、他に、チュニとの関係が良くない息子と娘の2人と映画監督の再婚相手の夫がいるキム・ヨンミ。

そして、ウンピョの従妹のパク・ユンジュ。

彼女は、サンウィ洞に無理して引越して21坪のビラに住んでいるのです。

娘の為なら何でもしてあげたい気持ちが大きい教育熱心なユンジュ。

そんな5人の親たちが競争の激しい小学校で、敵は遠ざけずにうまく利用します。

そして、味方は常に自分のそばにという考えで表裏を出しながら子供たちの為に行動して行く親たち。

危険なネットワークに巻き込まれていく親たちの行く末はどうなるのでしょうか?

グリーンマザーズクラブ【韓国ドラマ】の予告動画

グリーンマザーズクラブ【韓国ドラマ】の相関図

그린마더스클럽 인물관계도

出典先:Jtbc

グリーンマザーズクラブ【韓国ドラマ】のキャスト紹介

イ・ヨウォン:イ・ウンピョ役

 

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高校生時代は勉強ができました。

自尊心で一丸となって全般的に言葉と行動に芯があり、負けず嫌いな性格。

少し遅かったのですが、フランス留学に行き、勉強に耐えた粘り強い彼女。

フランスで起きた出来事で、他人には簡単に心を開かないようになったウンピョ。

直進型の人間たちを負担に思います。

外見は静かに見えますが、実は、中には虎一匹を飼っている内密な人情欲求と知的虚栄が潜んでいるウンピョ。

刑事として在職中の夫と結婚して、週末婚のような暮らしをしています。

新しい街、教育特区のサンウィ洞に引越しをしたウンピョ家族。

昔、コンプレックスを刺激していた友人のジナに近所で会うことに。

しつこく付きまとってくるジナに対して劣等感を抱くのです。

その劣等感が子供に受け継がれそうな予感に襲われるウンピョ。

 

主な出演作品
  • 走る調査官
  • イモン~禁断の愛~
  • 甘くない女たち
  • ハイクラス~私の1円の愛~
  • 僕は彼女に絶対服従~カッとナム・ジョンギ~
  • 黄金の帝国
  • 馬医
  • 私の期限は49日
  • 善徳女王
  • BAD LOVE~愛に溺れて~
  • 外科医ポン・ダルヒ
  • ファッション70s
  • 大望
  • 純情
  • 青い霧
  • コッチ
  • 勝負師

あまり期待せず出場した芸能人モデルキャスティング大会で大賞を受賞。

モデルとしてデビューし、数多くの雑誌の表紙を飾ったイ・ヨウォン。

1980年の映画『男の香り』で役者デビューを果たします。

2000年に放送され高視聴率を記録したウォンビン主演のドラマ『コッチ』に出演して注目を集めるようになりました。

2001年には、青龍映画賞新人女優賞を受賞し順調にスターへの道を歩んで行ったのですが、2003年に突然の結婚。

約2年間、女優業を休み、2005年のドラマ『ファッション70s』で復帰を果たします。

現在、2女1男の母親でもあるヨウォン。

芸能界復帰後、1年に1本ペースでドラマ出演をしていて、出演したドラマは高視聴率の作品がとても多いです。

チュ・ジャヒョン:ピョン・チュニ役

サンウィ洞のママさんグループの人気者。

虎のように子供を厳しく育てる母。

イ・ウンピョの向かいに住んでいます。

抜け目なくガールクラッシュですが、下品ではありません。

保護者の間で一番の美貌で、情報量でも序列1位だということをあえて否定しないピョン・チュニ。

我が子を英才高校、そして、名門大学に送るための教育プランも既に完璧にできあがっているのです。

この時代を最もよく理解する、新母性愛の象徴だと思っているチュニ。

ウンピョに上手く接して一度は心を開くのですが、思いがけない事件に遭遇して苦労して築いた彼女との友情を一挙に裏切る事になるのです。

 

主な出演作品
  • 私たち、家族です
  • 凍てついた愛
  • 神と呼ばれた男
  • 家族恋愛バトル1
  • オー!必勝
  • 明朗少女成功記
  • 愛の遊覧船
  • クァンキ  
  • カイスト

1996年にデビューして、1999年のドラマ『カイスト』で、人気を集めました。

『カイスト』出演当時に演じた役に深い愛情を持ち、劇中で演じた役名のチュ・ジャヒョンを芸名にして活動することになります。

本名はチュ・ウンジュ。

その後も数多くのドラマや映画に出演して、演技力と個性が認められるのです。

2003年には台湾の映画に出演したチュ・ジャヒョン。

以降、中国でも活動を広げて、韓国より中国での人気を集めました。

中国で売れていた時の1回当たりの出演料は1億ウォン(約1000万円)だったとか。

2015年に2歳年下の中国人俳優と熱愛説が浮上し公開恋愛を始めます。

そして、2016年に結婚式を挙げ、2017年1月に婚姻届を提出し正式に夫婦となりました。

キム・ギュリ:ソ・ジナ役

ママさんコミュニティには所属せず、自分のやり方で養育する母。  

タペストリー作家で、ウンピョのライバルであり昔は友達でした。

人を近づけない貴族的な外見と、どんな服を着てもパリジェンヌのような高級感が漂っているジナ。

フランスに留学して、現在の夫ルイに出会ってアンリを出産。 

そして1年前、サンウィ洞に移り住み、金持ちだけのために特別分譲されたペントハウスに住んでいます。

彼女の私生活はベールに包まれていて、関わってくる人々に対しても適当で優雅に線を引くことができるジナ。

しかし、彼女が閉鎖的な生活を送ることは傷ついた魂を持っているからだったのです。

内密な愛情欠乏と不安、裏切りに対する極度の恐怖があり、寂しく暮らしていた彼女の前に一番愛し、 最も嫉妬していたウンピョが現れました。 

 

主な出演作品
  • サバイバー: 60日間の大統領
  • パーフェクトカップル ~恋は試行錯誤~
  • 王の顔
  • 武神
  • ラブホリック
  • 漢江ブルース
  • メディカルセンター
  • 味をお見せします
  • 学校1

デビュー当初は、キム・ミンソンという名前で活動していました。

2009年に現在の名前キム・ギュリに改名。

ファッション誌モデルとして活動し始め、1998年にドラマ初出演。

女優デビュー後は、毎年3、4本以上の作品に出演し続けています。

2000年〜2010年代は特に活発に活動していたキム・ギュリ。

2008年に放映された映画『美人図』で水墨画を学び、これをきっかけに水墨画を趣味にしたそうです。

現在は趣味レベルを超えて個展を開くほどになりました。

こちらの映画では、代役を使わずにヌードまで披露したのです。

チャン・へジン:キム・ヨンミ役

 

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一時は、市民運動などにも積極的に活動していましたが、現在は見かけ倒しです。

知識や教養のある人たちとネット上で連帯するのが趣味で、 政治懸案について論争するのが得意。 

ブランチをしている姿や、ブランド品などをSNSに投稿している母親たちとは違うという妙な優越意識があるヨンミ。

夫のゴヌは、映画監督です。

世界的な監督になるのを待っているのですが、これまで知らなかったゴヌの意外な秘密を知ることになるヨンミ。

そして、前に進む事のできない状況に陥ってしまうことに。

 

主な出演作品
  • 赤い袖先
  • あなたに似た人
  • 女神降臨
  • 産後ケアセンター
  • 恋の始まりは出馬から!?
  • 契約友情
  • 半分の半分  
  • 愛の不時着
  • 椿の花咲く頃

韓国芸術総合学校演劇院の第1期生で演技生活が始まりました。

しかし、学校で演技について点数を付けられる事が嫌だったチャン・へジン。

自分より上手な人たちの演技を見て自信もなくなったそうです。

1998年の映画で端役を務め、 当時演技をすることが幸せではなかったとか。

機械的に演技をする自分の姿を見てモチベーションが下がってしまい、デビュー作以後9年間演技から離れていました。

2007年の映画『シークレット・サンシャイン』で復帰し、映画メインで活動をしていたへジン。

一気に知名度を上げた2019年の映画『パラサイト半地下の家族』で、カンヌ映画祭に行く事もできたのです。

そして、シアトル映画批評家協会 、最優秀アンサンブル賞と、第26回全米映画俳優組合賞 、映画部門最優秀キャスト賞を受賞。

その後、続けて人気ドラマに出演し注目されるようになりました。

チュ・ミンギョン:パク・ユンジュ役

 

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ウンピョの従妹で、昔は良く遊んでいました。

今は、節約族としてひっそりと暮らしているユンジュ。

賢い娘スインの為に、サンウィ洞に無理して引越して21坪のビラに住んでいるのです。

我が子の為だったら骨と肉をすりおろしてでも、何でもしてあげようとする教育熱心な母。

社会の弱者として生き残ろうと考え自らを下げる癖がついてしまいました。

ユンジュが、色々なことをしても人気者のチュ二は見向きもしません。

しかし、顔色を伺うこともないウンピョが、チュ二に暴言を吐いてしまうのです。

ユンジュは、そんなウンピョの存在が不便になってくるのでした。

 

主な出演作品
  • 智異山<チリサン>
  • 霊魂修繕工
  • ある春の夜に
  • スケッチ
  • よくおごってくれる綺麗なお姉さん

幼い頃から美術をしていて、フランスに留学の経験もあるチュ・ミンギョン。

フランスで修士論文を準備していましたが、女優になりたい夢があり韓国に戻ったそうです。

デビューは少し遅くて、25歳でした。

デビュー後、順調にドラマや映画に出演し知名度を上げている途中です。

チェ・ジェリム:チョン・ジェウン役

ウンピョの夫。

警察隊出身の捜査一課の刑事。

鈍そうに見えるのですが、仕事では鋭いところもあります。

空気も読めないし、直線的発言が多いジェウン。

しかし、女心を読むには才覚が鋭いです。

投手のようにぽんぽん投げるような発言で、感情表現が率直で少し可愛いところもあるジェウン。

捜査中に被害者として出会ったウンピョに一目惚れ。

今でもずっと、ウンピョほど綺麗な女性は一度も見たことがないと思っています。

しかし、心とは別に、 釣った魚にエサはやらないタイプ。

家事と育児はウンピョに押し付けてしまい、 仕事にだけ没頭して妻を苦しめることに。

後日、前の棟に住むルイがウンピョの元彼だったことを知った後、混乱に陥るのです。

チョン・シユル:ドンソク役

ウンピョとジェウンの息子。

ドンソクは、ただ口数が多く、好奇心旺盛な男の子だと思っていた母のウンピョ。

普段忙しくて幼稚園の他の母親たちに会ったことがなかったので息子が外でどんな状態なのか何も知りませんでした。

やっとウンピョが子供たちの教育に集中しようとしたところなんです。

転校と同時に事故を起こし、すべての親たちにドンソクは問題児扱いされることに。

>>>チョン・シユル君について詳しくはコチラ♡

チェ・ドクムン:キム・ジュソク役

 

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麻酔科医でチュ二の夫。

もっともらしい言葉でマナーのある男性に見えますが、実は人を見下す傲慢なジュソク。

男性化粧品、マスクパック、ブランド品の服など、自分を育てるのに金を惜しまないタイプ。 

高級クラブに行ってお酒を飲んで泥酔状態で、気が向いたら家に帰ります。

チュニとは一種の同居関係。 

彼にとって結婚は自分の過ちを隠すための選択だったのです。

わがままを言わずにしっかり家庭を導いてくれるチュ二との結婚生活にそれなりに満足しているジュソク。

チュ・イェリム:ユビン役

チュニとジュソクの娘。

素直で、はつらつとした感情表現に率直な女の子。

母親がやれと言わなくてもトップクラスに入らないと自分が納得いかないタイプ。

先生が宿題を5枚しろと言えば10枚提出する努力家なんです。

自分より誰かがリードすると不安になるユビン。

幼い頃から語学塾に行けばトップクラス、数学塾でもトップクラス、ピアノもバイオリンも、もちろんトップクラス。

他人が自分を敬うことに慣れ親しんでいて、競争的模範生の典型です。

>>>チュ・イェリムさんについて詳しくはコチラ♡

ロイ:ルイ・ブニュエル役

 

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ウンピョの元彼で、現在はジナの夫。

韓国系フランス人。

製薬会社のゼネラルマネージャー

役者顔負けの外貌と体つき。

引っ越してきた時からジナと一緒に完璧な美男美女カップルの標本として注目を浴びていました。

少し下手な韓国語を使い、フランス語と英語を混ぜて話します。 

そこが妙にセクシーだという周りの反応。

表現も、言葉もすべて節制されていて、それが彼の内面がカオスだからだということは誰も知らない彼だけの秘密。 

非の打ち所もなく完璧なマナー。

そんなある日、偶然に昔の恋人だったウンピョを見かけたルイ。

シン・ソウ:アンリ役

ジナとルイの息子。

地球人とは思えない独歩的な外見に加えて5ヶ国語を話す言語の天才。

母親のために、あらゆる選別英才プログラムを受けます。

しかし、よくあちこち飛び回る母親の感情。

良い子でいる演技をするアンリ。

イム・スヒョン:オ・ゴヌ役

 

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ヨンミの夫で、一時は天才と言われていた映画監督。

気難しくて敏感な性格。

仕事が長い間うまくいかず、さらにもつれた性格になってしまったゴヌ。

シナリオを書くと言って部屋に閉じこもっています。

金儲けもままならず、成功させるからと言って威張っていられたのは金持ちの父を持つヨンミのおかげでした。

今もヨンミの父から毎月生活費が入金されているのです。

経済的全権利を握っているヨンミに何も言えないゴヌ。

妻はそれさえも天才が持つ鋭敏さにすぎないと思っていて、かっこよく包装しようとしますが、ゴヌはそんなヨンミの精神勝利にも疲れるのです。

アン・ソギョン:ジュルピン役

ヨンミとゴヌの息子。

母親の再婚で新しい父親のゴヌと暮らすことになった子供たち。

いたずらっ子のジュルピンは一時もじっとしていられません。

チョン・ユナ:セボム

ヨンミとゴヌの娘。

思春期に入ったばかりのセボムは、新しいパパの気難しさと敏感さが怖いと思っています。

理想だけを追うために独断的に再婚を決めた母親を恨むセボム。

ユン・ギョンホ:イ・マンス役

ユンジュの夫でルイの会社の営業マン。

退勤後、ビールを2本買ってきて何も考えずにTVを見ることが唯一の娯楽。

小心者で受動的な会社員。

ユンジュの教育熱に悩まされているマンス。

ところがある日、自分を捨てた昔の恋人に10年ぶりに町内で会いました。

小心なマンスを一生に一度、積極的で献身的にしてくれた彼女が幸せに暮らせていないようです。

そんな彼女を、マンスは不安な目で見守るしかありませんでした。

パク・イェリン:スイン役

ユンジュとマンスの娘。

ユンジュの目に入れても痛くない娘のスインは、周りの同級生より大人びています。

しっかりしていて模範生気質。

母親が自分の為に苦労していることを知っているのです。

権力関係まで気付くのが早くて全て読めるので、チュニの娘のユビンに何もできず、機嫌を取る傾向があるスイン。

母親を恥ずかしがらないでほしいと思いながらも、 スーパーで働いてる母親が少し恥ずかしいと思い、考えた上で罪悪感を感じるのです。

グリーンマザーズクラブ【韓国ドラマ】の感想

【韓国ドラマ】グリーンマザーズクラブを視聴した方の感想をみていきましょう^^

「グリーンマザーズクラブ」1・2話。
教育熱心なママ友たちの物語だけど、落ち着いて大人な雰囲気の女優さんが多くて観やすい。
必要以上のドロドロ要素が作品を台無しにしてしまいがちでトラウマだけど…。
これは今のところ脚本・演出もヒューマン寄りな印象でグリーンマザーズクラブ面白い
グリーンマザーズクラブ。
ベテラン女優たちの演技に惚れ惚れする。
グリーンマザーズクラブなかなかドロドロね!
早く帰って続き見たい
グリーンマザーズクラブいいんじゃない⁈好きなタイプ(笑)
ただドンソクにちょっとイラついた、おバカ過ぎて